父からこのような本を渡され、巻末のあとがきだけでも読んでみなさいと言われたのでさっき読みました。
印象に残ったのは“優しさ”の大切さ。 乳児のこのから周りの保護者などから十分に優しさを与えたれ、育てられた子供は社会性に優れ、物事を受け入れるという能力を育むと。 大人になってから”優しさ”に接するということは“笑い”と同じくらい“治癒力”として体に効果があるそうです。 ちょうどパパが風邪をぶり返しててね、私はなかなかそんなパパに優しくできずにいたのです。 せっかく買い物に行く予定だったのにキャンセルで、家事もリーのお世話もほとんど私持ちでカリカリしてたのです。
パパは仕事から帰ってきて、少し夕飯を食べて、リーと一緒に8時に寝るといってベッドに入りました。そして 私に言ったんです。”Without your affection, I won't get better...I need your affection especially when I'm sick". すごい偶然だったんだけど、その後父から渡された本を読んだのね。 そして合点。 誰だって優しくされたい。 そして優しさをもらうと強く、そしてもっと優しくなれる。
パパは私にすごく優しいんだ。私にだけじゃなくてみんなに優しい。 だからパパはもっと優しくなる。
私は人に優しくすのことが少し苦手なのよね。 頭ではわかっていてもついついきつい言葉が出てきてしまう。 反省の繰り返し。
でも体にいい 自然食品は大好きな私。 体にいいものが好き。 つまり。。。そうか、優しさも笑いも体に良いのだ!
こう考えるともう少し実行に移せそうな気がしてきました。
今日は気持ちよく、寝られそうです☆
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そんな本を渡されるほど、笑ってないの??
ReplyDeleteただ渡されただけ?
笑ってないクーママさんをあんまりイメージできない。
私は、しょっちゅう困り顔。
だから、たまに笑うのが希少価値出るのよ♫
なんて、言ってないで、毎日楽しく周りを明るくできますように。
今日は新月ですよっ
いま、零パーセント。これからまた少しずつ
まあるくなっていくのです。
今夜は甘酒で夜ごはんです♡
そうか! 我が父はそういう意味であの本を私に持ってきたのか!
ReplyDelete思ってるほど笑ってないのかなあ。 日本の小児科を代表するような先生が書いた書で、まあそういう意味もあって薦めたんだと思うんだけど。
私も甘酒デザートよん♡
今回はあまーくできたんだ!
甘酒とオートミールをクリープ大さじ1杯を炊いて食べる朝ご飯は絶品!!
また試してみてー