気圧の変化で喘息が出ていたいっちゃんと お留守番の夕方でした
みんなはお友達のお家に餃子パーテイと琴の演奏会で出払っていて 私は散歩に行きたいといういっちゃんをベビーかに乗せて歩いていたら いっちゃんが立ち上がり、止めようとした瞬間頭から落ちて。。。アスファルトだったので泣いて泣いて。。泣き止んだと思ったら動かない。なんかへん。顔色悪い???と思っていたら唇の色が消えていく。。え????幸い近くにいた同級生に助けをもとめ、とっさの判断で救急車を呼んでもらいました。
10分足らずで到着した救急隊員さんに、様子を説明してると少しずつ顔色が戻ってくるけどまだ放心状態で動かないいっちゃんをみてもう不安で不安で
脈はしっかりしてるし、出血もないし大丈夫だよと言われるも ぐたーっとした我が子を見るのはつらい。喘息発作が瞬間的に起きたというか、ゼーゼー言ってるところに大きな声で泣いたのと ショックとで呼吸困難になったそうです。
病院で40分程。パパとリー君、じいじ ばあばが到着し、パパを見た瞬間今迄動かなかった腕をのばし、表情がでました。 あーよかったっと先生。私も肩の力が抜けました。
ショックが落ち着く迄少しかかるし、頭を打ってるので引き続き安静、ではあるものの、無事帰ってこれて感謝です
何が有るか分からない子育て
一瞬の隙が事故を招くことを痛感しました。
ごめんね いっちゃん
はやく元気になってね
Saturday, June 21, 2014
Thursday, June 12, 2014
卒乳
ソチオリンピックから半年、ブログを書かなきゃと思う出来事が沢山あったのに、またこんなに時間がたってしまいました。
まず、タイトルにある卒乳、ですが思いよりも早く、六月の頭に実行してしまいました。
何度か試みながらも、頼りになる母乳にさよなら出来ずにいたのは私だったようで、いっちゃんは多少苦労はあったものの、わりとすんなりと卒乳してしまわれました。
周りからは いっちゃん、なんか顔つきが男の子らしくなったねー、やっぱり卒乳するとお兄ちゃんになるんだね、と言われるこの頃です。もっぱらママは寂しいながらも良く食べるようになったいっちゃんを見て 嬉しい限りです。
ただ一つ、難点がありまして、あんなによく寝ていたいっちゃんの睡眠時間が激減してるんです。昼寝は今迄通りしかしていないのに、夜9時前まで寝ない→なのに朝5時起床。。。時には4時過ぎってことも!!
夏使用のカーテンのせいだ!とパパがいうもんだから、冬のカーテンをまた引っ張りだしてつけてみるも、真っ暗な夜明けとともに泣いて起きるいっちゃん。
それにつき合うのもなかなか大変。いぜんならおっぱいくわえて はいもう一眠りーってしてなのが、出来ない。 寝不足のママであります。
一周り大きくなったかわいいいっちゃん、リー君と仲良ししてね。引っ掻き癖はだめよ!
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