もういつできたのか忘れてしまったくらい前から 左足の土踏まずに魚の目がありました。 素足で歩くといたいんだけど、冬だし、靴下にもこもこスリッパはいてると気にならなくてほってたんだよねー でもこのごろあったかくて靴下も薄手だし、気になりだしたので治療をすることにしました。 となりのおばちゃんに、魚の目とりに皮膚科に行ってくるね、と話すとこんな返事が。。。
“ようの目でしょー?おばさんもできたよ、数年前に。絆創膏はったらねこそぎとれたよ”
ようの目??なんだそれは! 確認のため、もう一度。
”おばちゃん、それ魚の目のこと?”
”ようの目でしょ? 魚の目とおんなじようなもんでしょ?”
そうなの?!
東京ではそういうのかなーなんて納得して ようの目用の絆創膏を譲ってもらいました。 パッケージには“魚の目”と書いてありました。
でもね、あとで調べてみると、確かに ようの目、とも言うみたい。
言葉って面白いね。
根こそぎとれるかな。
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