Saturday, June 21, 2014

救急車に乗りました

気圧の変化で喘息が出ていたいっちゃんと お留守番の夕方でした
みんなはお友達のお家に餃子パーテイと琴の演奏会で出払っていて 私は散歩に行きたいといういっちゃんをベビーかに乗せて歩いていたら いっちゃんが立ち上がり、止めようとした瞬間頭から落ちて。。。アスファルトだったので泣いて泣いて。。泣き止んだと思ったら動かない。なんかへん。顔色悪い???と思っていたら唇の色が消えていく。。え????幸い近くにいた同級生に助けをもとめ、とっさの判断で救急車を呼んでもらいました。

10分足らずで到着した救急隊員さんに、様子を説明してると少しずつ顔色が戻ってくるけどまだ放心状態で動かないいっちゃんをみてもう不安で不安で

脈はしっかりしてるし、出血もないし大丈夫だよと言われるも ぐたーっとした我が子を見るのはつらい。喘息発作が瞬間的に起きたというか、ゼーゼー言ってるところに大きな声で泣いたのと ショックとで呼吸困難になったそうです。

病院で40分程。パパとリー君、じいじ ばあばが到着し、パパを見た瞬間今迄動かなかった腕をのばし、表情がでました。 あーよかったっと先生。私も肩の力が抜けました。

ショックが落ち着く迄少しかかるし、頭を打ってるので引き続き安静、ではあるものの、無事帰ってこれて感謝です

何が有るか分からない子育て
一瞬の隙が事故を招くことを痛感しました。

ごめんね いっちゃん
はやく元気になってね

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