リー君はその母のまねまでするようになりました。
この日課が一日もはやく打ち切られますように
それを願う気持ちが被災者の方への祈りとともに
同じ国にいて
こんな小さな国にいて
いつもと変わらない1週間が過ぎ去ります
テレビの中は別世界のようで
我が子と明るい空の下を歩きながら
ミルクの足りない赤ちゃんや
おなかがすいて泣いている子供たち
まだどこかで助けを求めている人たちの声が
聞こえてくるような
平和な空を見上げて
ただそんな空にさえ、
原発の煙があがり
恐怖におびえる多くの人たち
自然と人の手による
最悪の災害
せめて子供達の目から希望の光が消えないように
今私達ができることは募金と
そして祈りしかないんだろうか
お父さんにメールしました。
ReplyDelete今出来ること、の一つになるかもしれません。みてみてね